沿革

1960年 東京マシナリー株式会社を設立
本社を川崎市幸区、事業所(東京支店)を港区高輪に置く
1977年 川崎市幸区に自社ビルを建設
東京支店を川崎に移転し一本化
1983年
  • ・川崎市川崎区に自社ビルを建設し、本社を移転
  • ・放送映像機器、電波応用機器の設計開始(板金)
1997年 3次元CADを導入し、本格的3次元設計を開始
1998年 各種試験機・測定機・実験観察機の受託開発を開始(メカ、エレキ、制御)
2001年
  • ・熱流体解析開始(板金)
  • ・LinuxServer構築および対応ソフトの開発
2003年 社名をTMCシステム株式会社に変更、新体制を確立
2004年
  • ・FPGAの設計を開始(ModelSimを導入)
  • ・3次元構造解析開始
2005年 資本金を5,000万円に増資
2007年
  • ・ハンディタイプ エア・コンプレッサを東京工業大学と共同開発
  • ・電子情報通信学会等への学会発表・論文発表を開始
2008年 ハンマリング微加振装置を開発、販売を開始
2009年 第一ビル横に組立・実験棟新築
2010年 タッピングデバイスを開発
2011年 精密微摺動試験機を開発

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